注目ワード

アイネットFXの特徴

上限を設けた納得のスプレッド

上限を設けることで損失がイメージできる

スプレッド上限値の設定で明瞭なお取引

ここでのポイント

FX(外国為替証拠金取引)では、お取引いただく際に、取引手数料以外にスプレッド(買付価格と売付け価格の差額)という取引コストが1回の売買毎に発生いたします。
アイネットFXは、明瞭な取引コストを提示する努力としてスプレッドに上限値を設定いたします。

1万通貨の取引を10回行ったとき
アイネットFX 米ドル/円 0.7銭~1銭 1万×【0.007~0.01】×10 = 700~1,000
FX会社 A 米ドル/円 1銭~ 1万×【0.01~】×10 = 1,000~

FX会社Aの場合は、不確定なコストを考慮して取引する必要があります。
アイネットFXは、上限が固定されているためコストは明瞭です。しかも、アイネットFXはスプレッド値の低減も実現する努力もしております。

  • スプレッドの上限値・スプレッド幅は、著しい流動性の低下及び相場急変時においてはこの限りではありません。
通貨ペア スプレッド 概ね値
米ドル/円 0.7銭~1銭 0.8銭
ユーロ/円 1.4銭~2銭 1.6銭
英ポンド/円 2銭~5銭 4銭
豪ドル/円 1.5銭~4銭 2.4銭
NZドル/円 2銭~6.5銭 3.8銭

豊富な通貨ペア

アイネットFXでは全28の通貨ペアを取り扱っております。

アイネットFXの取り扱い通貨ペア
  • 米ドル/円(USD/JPY)
  • ユーロ/円(EUR/JPY)
  • 英ポンド/円(GBP/JPY)
  • 豪ドル/円(AUD/JPY)
  • NZドル/円(NZD/JPY)
  • カナダドル/円 (CAD/JPY)
  • スイスフラン/円(CHF/JPY)
  • ユーロ/米ドル (EUR/USD)
  • ユーロ/英ポンド (EUR/GBP)
  • ユーロ/豪ドル (EUR/AUD)
  • ユーロ/カナダドル (EUR/CAD)
  • ユーロ/スイスフラン (EUR/CHF)
  • ユーロ/NZドル (EUR/NZD)
  • 英ポンド/米ドル (GBP/USD)
  • 英ポンド/スイスフラン (GBP/CHF)
  • 英ポンド/豪ドル (GBP/AUD)
  • 英ポンド/NZドル (GBP/NZD)
  • 豪ドル/米ドル (AUD/USD)
  • 豪ドル/スイスフラン (AUD/CHF)
  • 豪ドル/NZドル (AUD/NZD)
  • NZドル/米ドル (NZD/USD)
  • 米ドル/カナダドル (USD/CAD)
  • 米ドル/スイスフラン (USD/CHF)
  • 南アフリカランド/円 (ZAR/JPY)
  • 香港ドル/円 (HKD/JPY)
  • デンマーククローネ/円 (DKK/JPY)
  • ノルウェークローネ/円 (NOK/JPY)
  • スウェーデンクローナ/円 (SEK/JPY)

アイネットFXの特徴のトップに戻る

店頭外国為替証拠金取引とは、元本や利益が保証された金融商品ではありません。お取引した通貨にて、相場の変動による価格変動やスワップポイントの変動により、損失が発生する場合があります。レバレッジ効果では、お客様がお預けになった証拠金以上のお取引が可能となりますが、証拠金以上の損失が発生するおそれもあります。 お客様の必要証拠金は、各通貨ペアのレートにより決定され、お取引額の2%相当となります。(法人のお客様の必要証拠金は、通貨ペア、取引コースにより1万通貨あたり3,200円から76,000円の範囲内であり、証拠金の約200倍までの取引が可能です。) 当社では、取引手数料、口座維持手数料を無料としておりますが、取引レートの売付価格と買付価格には差額(スプレッド)があり、また諸費用等については別途掛かる場合があります。 当社は法令上要求される区分管理方法の信託一本化を整備いたしておりますが、区分管理必要額算出日と追加信託期限に時間差があること等から、いかなる状況でも必ずお客様から預かった証拠金が全額返還されることを保証するものではありません。ロスカット取引とは、必ず約束した損失の額で限定するというものではありません。通常、あらかじめ約束した損失の額の水準(以下、「ロスカット水準」と いいます。)に達した時点から決済取引の手続きが始まりますので、実際の損失はロスカット水準より大きくなる場合が考えられます。また、ルール通りにロスカット取引が行われた場合であっても、相場の状況によってはお客様よりお預かりした証拠金以上の損失の額が生じることがあります。お取引の開始にあたり、契約締結前交付書面を熟読の上、十分に仕組みやリスクをご理解いただき、ご自身の判断にて開始していただくようお願いいたします。

このページのトップへ